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ブログ|増毛、ボリュームアップエクステ、かつら、ウィッグ、育毛・発毛、集客支援は株式会社スマートリンクにお任せください。

日本毛髪工業協同組合加盟

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  • 明日があるさ!オンリーワン!でもそれでいいの?

    くよくよしても仕方ない、ケセラセラ、

    でも大事なことは 朝起きてから寝るまでに

    精一杯生きること

     

     

    明日があるさ!オンリーワン!

     

    とても前向きになれる言葉です。

     

     

    でも僕は若干の違和感をいつも感じてきました。

     

    それは、

    この言葉の本質を理解しておかないと自分の怠惰の言い訳になってしまう

    と思うからです。

     

    (僕のような)自制心の弱い人間は、すぐに楽な方へ楽な方へ

    行きたがります。

     

     

     

    今日は気分が乗らないので、良い成果が出ないから明日にしよう!

    今日は熱帯日なので、熱中症で倒れるかもしれない。外出は明日にしよう!

    明日のほうが気候も良さそうなので今日行動するのはやめよう!

    今日は行動してはいけない気がする。明日にしよう!

    来週が私の誕生日、その日からがんばろう!

    他人は他人!オレはオレ!

     

    自分の怠惰を誤魔化します。

     

     

     

    しかし、そういう生活を送っていると、それが癖になって染み付いて

    しまいます。

     

     

    気がついたら10年、20年あっという間に経過。

    結果として無駄な時間を過ごしてしまうことになります。

     

     

     

    人生いつからでもやり直せます。

     

    でもそれには条件があると思います。

    それまでの人生においてチャレンジしてきたか否か。

     

     

     

    まだまだ若いと怠惰な人生を送っていると気がつけば人生の中盤に

    差し掛かり、そこからのリカバリーはとても難しくなります。

     

     

     

    20代、30代なら十分に間に合います。

     

    でも40代を越えてから一度もチャレンジしたことがない、成功体験が

    ない人には残されたチャンスは極めて少なくなります。

     

     

     

    ”時間は金”ではなく、”命”と考えて、 自分の一生を一日として

    行動すると毎日が充実して無駄なことに 時間を使わなくなるでしょう。

     

     

     

    アップル創業者の故スティーブ・ジョブズ氏は、

    毎朝、鏡を見て 今日が最後の日なら、何をすべきか!を考えて

    行動しました。

     

     

     

    その信念からの名言が、“Stay hungry, stay foolish”です。

     

     

     

    明日も生きていると思う人生と、今日までしか生きていないと思う

    人生では今日の生き方の燃焼度が違います。

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  • スマートアップエクステ®

    増毛ではありません。ヘアデザイン技術です。

    スマートアップエクステは弊社の商標です。

     

    日本国内で毛髪に悩みをお持ちの方々は約2,000万人

    といわれています。つまり6人に1人の方が悩んで

    いる計算です。

     

     

     

     

    髪の毛のボリュームダウン(薄毛)、

    毛質、

    毛色、

    艶、

    セット力、

     

    等々

     

     

    多くの解決策があります。

     

    そのなかでスマートアップエクステは、安全で快適で

    確実に悩みを解消することができます。

     

     

     

    用途は、

     

    ボリュームアップ、

    カラーリング、

    ピンポイントセット、

     

    等々

     

     

    スマートアップエクステは、

    競合他社とは一線を画しています。

     

    1.色パターン : 100色以上

    2.毛質 : 5種類

    3.ループタイプ : 15種類

    4.集客支援 : クラウドサービス

    5.技術アフターフォロー : クラウドサービス

    6.ビジネス支援

     

     

     

    年齢、性別関係なくお客様へ各種メニュー

    提案ができます。ご興味をお持ちの方は

    ますはガイドブック(無料)をご請求くださいませ。

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  • 日本国内で毛髪に悩む人数は2,000万人

    日本人の6人に1人が毛髪の悩みをお持ちです。

     

     

    もっとも深い悩みは毛髪のボリュームダウン。薄毛です。

     

     

    僕も小さい頃から毛髪の悩み(毛の少なさ、細さ)に

    悩んできました。

     

     

    中学生時代は、校則で男子は全員丸刈り。

    髪の毛の悩みは忘れさせてくれました。

     

     

    高校生になると髪型は自由。でも髪を伸ばすと

    カッパみたいになります。

     

     

    だからいつも短髪。本当は色々なヘアスタイルを

    楽しみたかったけど無理。

     

     

    専門学校時代は、パーマを掛けていました。

    当初は良いのですが1ヶ月経過するとフワフワ

    ヘアスタイルになります。

     

     

    結局、短髪にするしかありませんでした。

     

     

    その頃は、アルバイトで貯めたお金であらゆる

    育毛剤を試していました。

     

     

     

    しかし、髪の毛は増えることも太くなることも

    ありませんでした。

     

     

    僕のように小さい頃から悩んでいる方もいますが

    多くは加齢とともに髪の毛のボリュームダウンを

    感じて悩まれます。

     

     

    悩んでいる人数は日本国内で2000万人とも

    いわれています。

     

     

    そしてもっとも確実で安全なウィッグ使用者は

    僅か100万人です。

     

     

    以外の方々は植毛、育毛剤、増毛を利用していますが、

    悩んでいる方の大半は何も対策をしていません。

     

     

    その理由は毛髪製品全般に対してのイメージが好ましく

    ないこと、快適に確実に解消できないこと等です。

     

     

    弊社の理念は、日本国内で毛髪に悩む方々が安心して

    確実にそしておしゃれに快適に悩みを解消できる環境

    を日本全国につくることです。

     

     

    年々その思いが本当に少しづつですが現実化して

    いることを感じています。

     

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  • 【満員御礼】スマートアップエクステセミナー増員します。

    さきほど増員3名様分も埋まりました。

     

    お申込みいただきました皆様ありがとうございます。

     

    ご参加される方々は、楽しみにしていてください。

     

    どうぞよろしくお願いいたします

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  • スマートアップエクステセミナー増員します。

    1月30日(火)のスマートアップエクステセミナーを増員します。

     

    先週ご案内しました1月30日(火)のスマートアップ

    エクステセミナーについて、追加で3名様分の席を用意

    させていただきます。

     

     

    2018年1月30日(火)16:00〜19:00

     

    ①場所:株式会社スマートリンク 武蔵小山オフィス

    ②講師:株式会社スマートリンク 遠藤隆之

    ③受講料:3,000円(当日持参願います)

    ④定員:8名 → 残り3名です。

     

    セミナー終了後は、弊社オフィス内でお茶会を行います。

    武蔵小山でも有名なとよんちのたまごのなめらかプリンを

    用意しています。

     

    受講をご希望の方は、

    info@smart-link.jpまで

     

    ご氏名、連絡先を記してメールを送信ください。

    折り返し、確認メールを送信させていただきます。

     

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  • カブスカウト活動

    小学校2年生から5年生の小学生が属する

    ボーイスカウトの弟分です。

     

     

    モットーは、「いつも元気!」

     

    僕は、小学校3年生から5年生まで神戸市のカブスカウト

    ◯◯団に所属していました。

     

     

    大阪万博(EXPO’70)の翌年入団です。

     

     

    入団日に自宅前で撮影した写真です(当時8歳)。

     

     

    カブスカウト(以下、カブ)に入団したのは自分の意志ではありません。

     

     

    ”アカンタレ”の僕を自立させたいとの思いから母親が知り合いに

    頼み込んでの入団です。

     

     

     

    しかも、誰にも頼れないようにするためにわざわざ

    別校区のカブに入団させられます。

     

     

    自宅からカブ活動拠点は、山(正確には墓園)を越えて徒歩で

    約1時間かかる場所です。

     

     

     

    入団後は、毎週土曜日と祝祭日がカブ活動日です。

     

     

    土曜日は、終業後昼食を摂り、カブの制服に着替えて

    一人でカブ活動の集合拠点まで徒歩で行きます。

     

     

    1971年当時、道路は舗装されていない箇所も多く、山には街灯が

    ありません。カブ活動が終わる時間帯は夜です

     

     

    街灯がない真っ暗な山道を歩いていると光る目があちこちに。

    野犬の集団です。追いかけられたことも数知れず。

     

     

    夏場になると苦手な蛇、百足、蜘蛛との遭遇。

     

     

    8歳の子供にとっては毎回恐怖との戦いです。

     

     

     

    そして、もっと辛かったのは、

     

    別校区のカブ団なので団のメンバーには友人、知人は一人も居ないこと。

    他のメンバーは同じ学校の友人です。僕一人が部外者感。

    子供心にも居心地の悪さを感じていました

     

     

    一方で通常のカブ活動と頻繁なキャンプで他校区の子どもたちとの

    ふれあいは、かけがえのないもので貴重な体験でした

     

     

    また、カブ活動での部外者感を感じる度に、月曜日から金曜日の

    学校が楽しみでしかたないのです。カブ在籍中は小学校生活が

    とても充実していました。

     

     

    あれから早45年経ちました。

     

     

    今でも帰省して当時通った道を歩くと、その頃の団の仲間や

    優しかったデンマザーや副隊長、隊長のことを思い出します。

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  • ガキの異文化交流

    小さい頃から多様性を感じていました。

     

     

    小学校時代にもっとも仲が良かったのは学校の友達

    よりも近所の外国人一家の子どもたちでした。

     

     

     

     

    彼らと一緒に近隣の同世代のガキを集めて日が暮れる

    まで泥だらけになって遊んでいました。

     

     

     

    生まれ育った神戸市の舞子は、海山に囲まれていて

    遊びの場としては最高の立地でした。

     

     

     

    自宅前は当時空き地で、ガキにとっては楽園。

     

    鬼ごっこ、

    かくれんぼ、

    基地ごっこ、

    忍者ごっこ、

    キーハンターごっこ

     

    いつも泥だらけで傷だらけ。

     

     

     

    大雨の翌日には空き地全体が大きな池のように

    水が溜まって頭から飛び込んだり、アメンボ、

    ゲンゴロウを追いかけて上下の服はボロボロ。

     

     

     

    帰宅して母親に、

     

    「なんべん同じことをすんねん!自分で洗濯せえ!」

     

    シバかれる(怒られる)のが日常でした。

     

     

     

    その頃、色々な国の外国人の子供と接することで考え

    させられることがありました。

     

     

     

    それは、彼らの強く純粋な愛国心です。

     

    日本に暮らしながらも純粋に祖国を敬い愛しているのです。

     

    ”大きくなったら祖国に貢献できる大人になりたい!”

     

    と目をキラキラさせながら話す彼ら。

     

     

     

    当時の日本のガキには愛国心という概念がありません。

     

    そもそも学校では、愛国的な発想は徹底的に疎外されて

    いたように思います。

     

     

     

    日の丸や君が代を否定するような教師も残念ながら

    存在していました

     

     

     

    祖国を純粋に愛する気持ちは子供心にも羨ましく大切だと

    感じていました。

     

     

     

    中学校に進学する頃から彼らとの付き合いは激減して

    しまいましたが、今でもガキの頃に異文化交流が

    できたことは僕にとって財産になっています。

     

     


     

     

    現在、海外の毛髪製品会社の方々との取引を通して当時の

    経験が少なからず生かされていることに気付かされます。

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  • 100円のご馳走

    お金がなかったからこそ幸せを感じた時代

     

     

    僕は、神戸生まれの神戸育ち。24歳で勤務先の転勤で

    上京するまでずっと神戸で暮らしてきました。

     

     

    少年時代を過ごしたのは舞子です。

    舞子は、海と山に囲まれた自然豊かな場所です。

     

     

    今でも舞子公園での青春時代を思い出します。

    高校時代生まれてはじめてデートしたのも舞子公園。

     

     

     

    小学生の頃の忘れられない思い出を記します。

     

    家族は、祖父、祖母、父、母、姉、僕の6人家族。

    決して裕福ではありませんでしたが、大家族ならではの

    賑やかな暮らしでした。

     

     

    時代は、1970年代前半。高度成長期。

    学校ではキーハンターごっこで

    俺が千葉真一や!

     

    カトチャのちょっとだけよ~♪

    では友達と俺のほうがうまい!と競い合い。

     

     

    自宅前の空き地やで近所のワルガキたちと泥だらけに

    なって傷だらけ。いつも服をボロボロにして

    母親にこっぴどく怒られていました。

     

     

    金銭面で余裕がなかったので着る服はほとんどが

    母親の手編みです。

     

     

    その頃は、姉のお下がりを着てクラスメイトから

    からかわれたことも数多く・・・。

     

     

    そんな時代の週1回の楽しみ!

     

    それは、祖母が最寄り駅前(当時の国鉄垂水駅、現在のJR垂水駅)

    立ち食いそば屋に連れていってくれることです。

     


     

    当時のお小遣いは一日10円です。1ヶ月貯めでも300円の時代。

    1杯100円のそばが僕にはご馳走でした。

     

     

    毎週土曜日学校の授業が終わると昼ごはんを食べずに

    祖母と一緒に立ち食いそば屋に行くのです。

     

    そばを食べてからカブスカウト活動をしていました。

     

     

    そば屋の食券販売機の前で

     

    「なんでも好きなものを選び」

     

    と言われてもいつも選ぶのは一番安いメニュー。

     

    子供心にも祖母に負担を掛けてはいけないと

    思っていました。

     

     

    それでも僕は満足でした。

     

    とても美味しかった。

     

    帰りの道中では、

     

    「おばあちゃん、ありがとう!来週も連れて行ってな」

     

    「もちろんやで。来週は天ぷらそばにしなはれ」

     

    「うん!そうする」

     

    それでも選ぶのは、毎回かけそばでした。

     

     

    いまでも立ち食いそば屋の自動販売機を目の前に

    すると当時のことがフラッシュバックします。

     

     

    お金はなかったけど、否お金がなかったからこそ、

    一寸したことに幸せを感じられた時代。

     

     

    セピア色の淡い思い出です。

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  • ボリュームアップエクステ専用水

    自毛を活かした増毛エクステは、自毛が必要です。

     

    漢字表記で増毛、カタカナ表記でボリュームアップエクステ。

     

    これは、自毛を活かしてボリュームアップさせる技術です。

     

    当然ながら自毛がなければできません。

     

    また、自毛が抜けるとエクステも一緒に取れます。

     

    そこでエクステの定着性、表現を変えるとリタッチを繰り返す

     

    ためには自毛が健やかで安定していることが必要です。

     

    リタッチとは↓

     

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    増毛した自毛が抜けるのは、主に4つ

     

    1.ヘアサイクルの休止期での自然脱毛

     

    自然脱毛は防ぎのは難しいのですが、エクステを付け

     

    る前の前処理をきちんと行うことである程度回避

     

    できます。

     

    2.自毛の伸びによるエクステが引っかかる

     

    自毛が伸びてきたらエクステも上がってきます。

     

    そうすると

     

    自毛根元とエクステの間に間隔が生じて引っかかりが発生。

     

    これは定期的なリタッチで回避できます。

     

    3.ブラッシング

     

    ブラッシング、エクステ増毛している箇所のブラッシングは

     

    優しく、丁寧に行うことで防ぐことができます。

     

    4.洗髪

     

    頭髪を洗うのではなく頭皮を洗うこと。指腹を使って細かく

     

    優しく頭皮を洗うことで洗髪による自毛脱毛はある程度

     

    防げます。

     

    そこで、弊社では、洗髪による必要以上の自毛脱毛を防ぐ

     

    ために専用クレンジング剤を準備しています。

     

    弊社代表自身が実験台になって3ヶ月以上、使いました。

     

    痒みや汚れも綺麗に落ちています。

     

    今後、弊社の増毛エクステ提携サロン様へご紹介をさせて

     

    いただきます。

     

    このクレンジング剤によって増毛エクステ顧客の継続性が

     

    高まります。

     

    また、サロンさんでボリュームアップエクステ利用のお客様

     

    へ提供できる店販商品にもなります。

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  • 日本工業規格(JIS規格)医療用ウィッグ

    弊社では、安心・安全な医療用ウィッグを提供いたします。

     

     

     

    医療用ウィッグにも、他の製品と同様にJIS規格が

    あることをご存知ですか?

     

     

    抗がん剤治療や円形脱毛症に悩む人たちを応援する

    ために、まずは“安心”してお使いいただけるよう

    日本毛髪工業協同組合では「医療用ウィッグのJIS化」

    を目指してまいりましたが消費者団体・医療関係者・

    製造事業者の皆様のご協力を得て、医療用ウィッグ

    JIS規格化制定(JIS9623)が成立致しました。

     

     

    この規格では、直接頭皮に接触するネット部、

    スキンベース部、インナーキャップ部等のパッチテスト

    による皮膚刺激数・ホルムアルデヒドや、洗濯による

    堅ろう度と汗による堅ろう度の性能や試験方法などを

    細かく定めています。

     

     

    これらの基準を満たした『Med・ウィッグマーク』の

    普及によりお使いになる患者様・医療関係者の皆様の

    “安心・安全”が構築されることを目的としています。

     

    (http://nmk.or.jp/lp_medwig_ur/より抜粋)

     

     

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